医療事務の資格にchallenge!(たまには社会福祉士の試験情報などを載せます。)

医療事務の勉強やスクールの雰囲気を載せています。また、社会福祉士の試験についての情報や実習や大学生活などについても皆さんと共感したいと考えています。

【社会福祉士】赤マル💮勉強!2周目93ー2

どうも~。当ブログをご覧いただいてる、そこのあなた!毎度ご覧いただき、ありがとうございます。担当のSW-challengeで~す。


今回もさっきの続きの私の赤マル勉強方法をご紹介します。👏



それでは、いってみましょう。(^-^)/



目次

注意事項⚠️


赤マルのサイトから問題文と選択肢を引用しています。(赤マルから許可をえています。✏️

実際の試験の選択肢の番号とは異なります。

1、第6問:2019年度💮福祉サービス問122📖

(1)問題について📕


福祉サービスの組織と経営の問122
実施年度:2019年


問題文


福祉サービス提供組織の経営体制と財源に関する次の記述のうち、適切なものを2つ選びなさい。


選択肢


1.特定非営利活動法人は、特定非営利活動に係る事業に支障がない限り、利益の配当をすることができる。


2.特定非営利活動法人における社員総会に出席できない社員は、定款の定めるところにより書面による表決に代えて電磁的方法によって表決を行うことができる。


3.個人が社会福祉法人に対してその主たる目的である業務に関連して寄附した場合には、必要書類を添付の上確定申告をすることで所得控除を受けることができる。


4.社会福祉法人のうち、第一種社会福祉事業を経営しない法人は、評議員会を設置しなくてもよい。


5.介護保険制度における介護報酬の支払には、保険者がサービス利用者本人に支払い、その後利用者から事業所に対して支払う法定代理受領の仕組みがある。




















正解は2と3!

(2)結果💯


間違えました。
2は選べました。
5を選んでしまいました。

(3)前回との比較!📃


一回目はあっていたのに今回は間違えました。(T_T)
 

もう一度赤マルの解説を見直して覚え直しておきたいです!


そして次回は正解したいです。

(4)感想📱


1.利益は当該特定非営利活動に係る事業のためにしか使えません。
4.評議員会は社会福祉法人は必置しないといけません。


あとはよく覚えていなかったので適当に選んで間違えました。


なのでもう一度赤マルの解説を読んで、福祉サービス提供組織の経営体制と財源ついてのことを正解や不正解の理由はもちろんのことそれ以外の知識や詳しい内容などもしっかり理解して覚えておきたいですね。🤗


2、第7問:福祉サービス問120📖

(1)問題について📕


福祉サービスの組織と経営の問120
実施年度:2019年


問題文


特定非営利活動法人の制度や実態に関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。


選択肢


1.特定非営利活動法人は非営利組織であるので、収益事業を行うことはできない。


2.特定非営利活動法人の認証を受けるには、社員のうち3人以上の者の氏名(法人にあってはその名称及び代表者の氏名)や住所又は居所を記載した書面が必要である。


3.特定非営利活動法人の全ての職員のうち、給与を受ける者の数は3分の1以下でなければならないと法に定められている。


4.一つの市町村のみに主たる事務所を置く特定非営利活動法人の所轄庁は、市町村長であると法に定められている。


5.内閣府の統計によると、2018年度(平成30年度)末時点の特定非営利活動法人の活動分野として最も多いのは、「保健、医療又は福祉の増進を図る活動」である。






















正解は5!

(2)結果💯


間違えました。
3を選んでしまいました。

(3)前回との比較!📃


一回目も間違えました。

 

違う選択肢を選んで間違えました。!Σ( ̄□ ̄;)

 

次回はきちんと理解して正解したいです!

(4)感想📱


1.事業に支障がない限り、当該特定非営利活動以外の事業を行うことができます。
2.よく覚えていなかったです。
4.特定非営利活動法人の所轄庁は、都道府県です。


覚えていなかった所が多すぎて適当に選んで間違えました。


なのでもう一度赤マルの解説を読んで、特定非営利活動法人の制度や実態に関するについてのことを正解や不正解の理由はもちろんのことそれ以外の知識や詳しい内容などもしっかり理解して覚えておきたいですね。🤗


詳しい解説はこちら\(^-^)/

問122
sw-challenge.hatenablog.com

問120
sw-challenge.hatenablog.com


💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮

3、第8問:ここから2018年度💮福祉サービス問120📖

(1)問題について📕


福祉サービスの組織と経営の問120
実施年度:2018年


問題文


リーダーシップの理論に関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。


選択肢


1.マネジリアル・グリッドでは、「人に対する関心」と「業績に対する関心」の2軸で類型化し、「1・1型」が最も理想的なリーダーシップのスタイルであるとしている。


2.カリスマ的リーダーシップでは、リーダーのスタイルを任務実行志向と人間関係志向に分類する。


3.パス・ゴール理論では、メンバーの目標達成のための道筋を明示することが、リーダーシップの本質であるとしている。


4.フィードラー理論に代表される「条件適合理論」において、リーダーの行動は「構造づくり」と「配慮」に集約される。


5.三隅二不二は、リーダーシップの行動面に注目して、集団の「目標達成行動」と「集団維持機能」の2次元で類型化したSL理論を示した。
























正解は3!

(2)結果💯


間違えました。
4を選んでしまいました。

(3)前回との比較!📃


一回目も間違えました。

 

違う選択肢を選んで間違えました。!Σ( ̄□ ̄;)

 

次回はきちんと理解して正解したいです!

(4)感想📱


1.具体的な解説は覚えていなかったけど、1・1型ではなく、9・9型という所が間違えている。
2.よく覚えていなかったです。
5.三隅二不二は、PM理論です。
Pは課題に直結する行動、Mはメンバーを思いやる行動です。


あまりよく覚えていなかった所がけっこう多かったので適当に選んで間違えました。


なのでもう一度赤マルの解説を読んで、リーダーシップの理論についてのことを正解や不正解はもちろんのことそれ以外の知識や詳しい内容などもしっかり理解して覚えておきたいですね。🤗


4、第9問:福祉サービス問125📖

(1)問題について📕


福祉サービスの組織と経営の問125
実施年度:2018年


問題文


人事管理に関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。


選択肢


1.ダイバーシティ・マネジメントにおいては、人材の多様性は組織に様々な価値や利益をもたらすと考えられている。


2.職務給とは、組織内の職位と年齢に応じて、職員の給与に格差を設ける給与をいう。


3.成果主義による人事評価とは、職員の潜在能力に着目して、処遇や昇進などの評価に差をつけることをいう。


4.成果主義による人事評価とは、職員の潜在能力に着目して、処遇や昇進などの評価に差をつけることをいう。


5.人事評価におけるハロー効果とは、評価が標準・普通に集中することをいう。

















正解は1!

(2)結果💯


間違えました。
3を選んでしまいました。

(3)前回との比較!📃


一回目も間違えました。

 

しかも同じ選択肢を選んで間違えました。!Σ( ̄□ ̄;)

 

次回はきちんと理解して正解したいです!

(4)感想📱


2.組織内の職位と年齢に応じて支給することを年功給といいます。
4.目標管理制度では、最初にチームや組織の目標を設定します。
5.理由はよく覚えていなかったけどたぶんちがう?


3と正解の1と迷って3を選んでしまいました。


なのでもう一度赤マルの解説を読んで、各選択肢の人事管理に関する用語についてしっかり理解して覚えておきたいですね。🤗


5、第10問:福祉サービス問124📖

(1)問題について📕


福祉サービスの組織と経営の問124
実施年度:2018年


問題文


適切な福祉・介護サービスの提供体制に関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。


選択肢


1.法人内に設置される「第三者委員」の職務には、苦情及び苦情解決の報告に対する助言や意見交換は含まれていない。


2.苦情を収集するためには、意見箱、アンケート調査、苦情受付担当者の配置など、情報収集のチャンネルの多角化が必要である。


3.運営適正化委員会は、福祉サービスに関する苦情について解決の申出があったときは、サービス提供を行った事業者に当事者間での解決を求めなければならない。


4.介護サービス情報の公表制度では、事業所から報告された情報内容を独立行政法人福祉医療機構が、審査した後インターネットで公表することになっている。


5.福祉サービス第三者評価の結果は、「福祉サービス第三者評価結果の公表ガイドライン」に基づき、市町村から公表される。



















正解は2!

(2)結果💯


正解しました。

(3)前回との比較!📃


一回目も正解しています。(^^)v

 

なのでそのまま次回(テストモードで)まで覚えておきたいです!

(4)感想📱


1.第三者委員の職務には、苦情及び苦情解決の報告に対する助言や意見交換は含まれています。
3.運営適正化委員会が当事者間での解決ではない?(あまりよく覚えていなかったです。)
4.独立行政法人福祉医療機構ではなく、都道府県?
5.福祉サービス第三者評価の結果は、都道府県?


これらを理由に間違えを見極めました。


あまりよく覚えていなくて不全の理由は自信がなかったです。


なのでもう一度赤マルの解説を読んで、福祉・介護サービスの提供体制に関するについてのことを正解や不正解の理由はもちろんのことそれ以外の知識や詳しい内容などもしっかり理解して覚えておきたいですね。🤗


詳しい解説はこちら\(^-^)/


問120&125
sw-challenge.hatenablog.com

問124
sw-challenge.hatenablog.com


6、まとめ✏️


福祉サービスの組織と経営の2019年度の7問と2018年度の3問の計10問について勉強&考察をしました。👏


今日は4問間違えました。🤔


特定非営利活動法人の制度や実態に関することについてほとんどあまりよく覚えていなかったので間違えました。(^_^;)))


福祉サービス提供組織の経営体制と財源に関することについても半分はわかりましたが、もう1つはあまりよく覚えていなかったので適当に選んで間違えました。(^_^;)))


リーダーシップの理論に関することについてすこし覚えていなかった所があって正解と間違えて選んだやつと迷って間違えました。(^_^;)))


人事管理に関することについてもほとんど覚えていなかったので適当に選んで間違えました。(^_^;)))


今日の間違えた問題はほとんど意味とかその用語についてあまりよく覚えていなくて間違えました。(T_T)


なのでもう一度赤マルの解説を読んで、正解と不正解を理由や用語などをしっかり理解して覚えておきたいです!


できたらその詳しい内容も理解して覚えておきたいです!


もちろん正解した所もめちゃくちゃ迷ったり、具体的な理由を言えなかったり、ほぼ適当に選んでりした所もありました。!Σ( ̄□ ̄;)


そういう所もきちんとした具体的な理由や用語などを覚えてすらすら解けるようにきちんと整理して覚えておきたいです!



少しでもお役にたちましたでしょうか?✴️



もしよろしければ、読書のあなたも赤マルで勉強&復習をするときはぜひ参考にしていただけたら、嬉しいです!🌸




今回はココまで。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
また、次のブログで会いましょう。🙋



番外編🌹


今日の私の赤マル勉強方法をおさらい!📃
良かったら、読んでくださいね🎵


前半

sw-challenge.hatenablog.com

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