医療事務の資格にchallenge!(たまには社会福祉士の試験情報などを載せます。)

医療事務の勉強やスクールの雰囲気を載せています。また、社会福祉士の試験についての情報や実習や大学生活などについても皆さんと共感したいと考えています。

【社会福祉士】赤マル💮勉強!2周目57ー1

どうも~。当ブログをご覧いただいてる、そこのあなた!毎度ご覧いただき、ありがとうございます。担当のSW-challengeで~す。



今回も私の赤マル勉強方法をご紹介します。👏


それでは、いってみましょう。(^-^)/




試験までのカウントダウン✨

社会福祉士の試験まで123日
精神保健福祉士の試験まで122日




目次


注意事項⚠️


赤マルのサイトから問題文と選択肢を引用しています。(赤マルから許可をえています。✏️)

実際の試験の選択肢の番号とは異なります。

1、第1問:2016年度💮保健医療問71📖

(1)問題について📕


保健医療サービスの問71
実施年度:2016年


問題文


医療機関の基準に関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。


選択肢


1.特定機能病院は、都道府県知事の承認を受けることとされている。


2.在宅療養支援診療所は、24時間、往診が可能な体制を確保することとされている。


3.地域医療支援病院は、100床以上の病床を有することとされている。


4.診療所は、最大20人の患者を入院させる施設であることとされている。


5.在宅療養支援病院は、在宅医療の担当医師を1名以上配置することとされている。


















正解は2!

(2)結果💯


正解しました。

(3)前回との比較!📃


一回目も正解しています。(^^)v

 

なのでそのまま次回(テストモードで)まで覚えておきたいです!

(4)感想📱


1.どこがあまり覚えていなかったけど、都道府県ではない?
3.何床か覚えていなかったけど、おおいのでは?
4.診療所の病床は19人以下です。
5.一名ではなく、もうちょいおおい?


これらを理由に間違えを見極めました。


あまり具体的なことまで覚えていなかったなので、もう一度赤マルの解説を読んで、しっかり理解して覚えておきたいですね。🤗


2、第2問:保健医療問73📖

(1)問題について📕


保健医療サービスの問73
実施年度:2016年


問題文


医療・福祉の専門職に関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。


選択肢


1.看護師は、臨時応急の手当てを行う際にも、医師又は歯科医師の指示の下に実施しなければならない。


2.言語聴覚士は、摂食機能に障害のある者への療法については、歯科衛生士の了承の下で実施しなければならない。


3.社会福祉士は、要介護者に福祉用具に関する助言を提供する場合、医師からの助言の下で実施しなければならない。


4.理学療法士は、在宅患者への訪問リハビリテーションについても、医師の指示の下に実施しなければならない。


5.医師は、患者に対し治療上、薬剤を調剤して投与する必要があると認めた場合、薬剤師に処方箋を交付させなければならない。





















正解は4!

(2)結果💯


正解しました。

(3)前回との比較!📃


一回目も正解しています。(^^)v

 

なのでそのまま次回(テストモードで)まで覚えておきたいです!

(4)感想📱


1.普通は医師や歯科医の指示ですが、緊急のときには例外に認めれている。
2.歯科衛生士ではなく、歯科医師や医師の指示です。
3.社会福祉士と医師との関係は指示ではなく、連携や調整です。
5.処方箋は医師です。処方箋をもとに調整するのは薬剤師の役目です。


これらを理由に間違えを見極めました。


なのでもう一度赤マルの解説を読んで、さらに詳しい医療や福祉の専門職の役割について理解して覚えておきたいですね。🤗


💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮

3、第3問:保健医療問74📖

(1)問題について📕


保健医療サービスの問74
実施年度:2016年



問題文


事例を読んで、この時点において、Jさんに対する医療ソーシャルワーカー社会福祉士)が行う支援として、最も適切なものを1つ選びなさい。



事例文


Jさん(40歳、女性)は正社員で、病院で重症筋無力症の初期(重症度I)と診断された。現在の症状はごく軽度で仕事に支障はないが、医師からは、進行性疾患なので、今後のことを院内の医療福祉相談室で相談するよう勧められた。Jさんは、医療ソーシャルワーカーに今後も今の仕事を継続したいと話した。


選択肢


1.身体障害者手帳取得の手続きを開始する。


2.職場環境や仕事内容を考慮して療養を支援する。


3.傷病手当金の申請手続きを勧める。


4.公共職業安定所ハローワーク)で転職先を探すよう助言する。


5.介護保険制度の要介護認定の手続きを開始する。



















正解は2!

(2)結果💯


正解しました。

(3)前回との比較!📃


一回目も正解しています。(^^)v

 

なのでそのまま次回(テストモードで)まで覚えておきたいです!

(4)感想📱


1.Jさんはまだ症状も軽いため対象にならない?
3.業務外での病気や怪我で働けなくなった場合に受けられます。しかし、Jさんはまだ働いているため対象とならない。
4.今の段階では仕事に支障がないため転職を進めることは違う?
5.そもそもまだ介護は必要はない?
40歳は介護保険の2号ではあるのが、重症筋無力症は特定疾患は入っていないため違う?


これらを理由に間違えを見極めました。


なのでもう一度赤マルの解説を読んで、さらに詳しい内容まで理解して覚えておきたいですね。🤗


4、第4問:保健医療問75📖

(1)問題について📕


保健医療サービスの問75
実施年度:2016年


事例文


Kさん(20歳、男子大学生)は、2週間前にスノーボードの事故で脊椎損傷になり、特定機能病院に搬送され、入院となった。現在、両下肢不全麻痺があり、リハビリテーションが必要だが拒否しており、怒りや落ち込みなど精神的に不安定な状態にある。


問題文


Kさんの担当になった医療ソーシャルワーカー社会福祉士)が医療ソーシャルワーカー業務指針に沿って援助計画を立案するに当たって行うこととして、最も適切なものを1つ選びなさい。



選択肢


1.将来の在宅療養を予想し、Kさんの居住する地域の「障害者総合支援法」に基づく協議会に参加して、患者に関する情報を提供する。


2.Kさんに対して面接を行い、その中でリハビリテーションを受け入れない理由などの情報を収集する。


3.Kさんの家族に対して、治療方針と予後に関して説明する。


4.精神的に不安定なKさんの支援のために、精神科医に診療を依頼する。


5.急性期治療から回復期リハビリテーション、さらに復学支援まで自分が担当すると説明する。




















正解は2!

(2)結果💯


正解しました。

(3)前回との比較!📃


一回目も正解しています。(^^)v

 

なのでそのまま次回(テストモードで)まで覚えておきたいです!

(4)感想📱


1.Kさんの同意なしで提供はできない。
3.治療方針や予後については医師が説明する。
4.Kさんは重症な怪我をして2週間で、まだまだ精神的にも安定してない。今すぐに精神科を進めることはまだ早い?
5.Kさんが入院したのは特定機能病院であり、ある程度落ち着いたら回復期のある病院に転院する?そこから復学へ向けて支援が行われる。
なので特定機能病院のソーシャルワーカーが復学までの支援を行わない?


これらを理由に間違えを見極めました。


なのでもう一度赤マルの解説を読んで、さらに詳しく解説も理解して覚えておきたいですね。🤗

(5)この科目の現在の習熟度について🍀


52%になりました。


ふくろう君が羽を少し広げてくれました。( ☆∀☆)




詳しい解説はこちら\(^-^)/


問71&73&74&75
sw-challenge.hatenablog.com



ココで一息(^-^)/


今日は東京バナナのイチゴケーキのご紹介です。\(^o^)/

お父さんが東京主張でおみやげに買ってくれました。🤗

勉強の休みに食べています。👏イチゴのソースが美味しいです。🎵


一旦はココまで。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
続きを読みたい!📃と思ったあなたは更新までしばらくお待ちくださいね。🎵


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