令和3年国家試験社会福祉士にchallenge!

令和3年の社会福祉士に初受験、再受験のあなたへ。私と一緒に合格を目指しませんか?勉強方法や不安など共感、サポートできるブログを目指します。

【社会福祉士】赤マル💮勉強!2周目74ー1

どうも~。当ブログをご覧いただいてる、そこのあなた!毎度ご覧いただき、ありがとうございます。担当のSW-challengeで~す。



今回も私の赤マル勉強方法をご紹介します。👏


試験までのカウントダウン✨



社会福祉士の試験まで106日
精神保健福祉士の試験まで105日


それでは、いってみましょう。(^-^)/



目次



注意事項⚠️


赤マルのサイトから問題文と選択肢を引用しています。(赤マルから許可をえています。✏️)

実際の試験の選択肢の番号とは異なります。


1、第1問:2015年度💮就労支援問143📖

(1)問題について📕


就労支援サービスの問143
実施年度:2015年


問題文


雇用・就労に関連する用語の説明として、正しいものを1つ選びなさい。


選択肢


1.ワーキングプアとは、就労できないために貧困状態になることをいう。


2.ディーセント・ワークとは、働きがいのある人間らしい仕事のことをいう。


3.ホワイトカラー・エグゼンプションとは、事務職の労働時間の厳格な制限のことをいう。


4.ワーク・ライフ・バランスとは、定年退職後に安定的な生活を図ることをいう。


5.ニートとは、就労に向けて職業準備中の若年者のことをいう。

















正解は2!

(2)結果💯


正解しました。

(3)前回との比較!📃

一回目も正解しています。(^^)v

 

なのでそのまま次回(テストモードで)まで覚えておきたいです!

(4)感想📱


1.就労していても生活できない状態をいう?
3.逆に労働時間の規定を緩くする?
4.育児とか介護とかと両立することをいう?
5.労働、教育、職業訓練すべてに参加していないことや家事や通学をしてないことをいいます。


これらを理由に間違えを見極めました。


なのでもう一度赤マルの解説を読んで、それぞれの用語についての説明をもう少し理解して覚えておきたいですね。🤗


2、第2問:就労支援問146📖

(1)問題について📕


就労支援サービスの問146
実施年度:2015年


問題文


事例を読んで、B相談支援員(社会福祉士)の対応として、次のうち最も適切なものを1つ選びなさい。


事例文


Cさん(32歳、男性)は両親と同居している。大学卒業後直ぐに就職したが半年で離職し、その後、身の回りのことは自分でこなすが、積極的な就職活動などをすることなく自宅にとどまり、家族以外とは交流を持たない状態が10年近く続いている。今回、親に促されて、生活困窮者自立相談支援事業を実施するR市役所の相談窓口を訪れた。Cさんは「就職したいという焦りと、失敗するのではという不安がある」とB相談支援員に話している。


選択肢


1.求人情報誌の利用による求職を勧める。


2.福祉事務所の相談窓口を勧める。


3.地域若者サポートステーションの利用を勧める。


4.障害者就業・生活支援センターの利用を勧める。


5.医療機関の受診を勧める。




















正解は3!

(2)結果💯


間違えました。
4を選んでしまいました。

(3)前回との比較!📃


一回目はあっていたのに今回は間違えました。(T_T)

 

もう一度赤マルの解説を見直して覚え直しておきたいです!

 

そして次回は正解したいです。

(4)感想📱


1.10年近いひきこもりの生活からいきなり探すように求めるのはちょっと違う?
2.R市役所の相談窓口を訪ねて相談しているのにこれ以上別の窓口に行くように進めるのは違う。
5.精神症状のようなものは出ていないとされているので医療機関を進めるのはおかしい。


3の正解のサービスの対象者は30歳までかな?と勘違いして4を選んでしまいました。


なのでもう一度赤マルの解説を読んで、3のサービスの対象者やサービス内容と4の間違えている理由をしっかり理解して覚えておきたいですね。🤗

もちろん他の選択肢もなぜ間違えているかを解説で詳しい内容まで理解して覚えておきたいですね。🤗


💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮

3、第3問:就労支援問144📖

(1)問題について📕


就労支援サービスの問144
実施年度:2015年


問題文


福祉事務所の就労支援員の役割に関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。


選択肢


1.面接の受け方について支援する。


2.健康管理について指導する。


3.ボランティア活動への参加を義務づける。


4.期限を決めて就職活動を義務づける。


5.職業紹介をする。





















正解は1!

(2)結果💯


正解しました。

(3)前回との比較!📃


一回目も正解しています。(^^)v

 

なのでそのまま次回(テストモードで)まで覚えておきたいです!

(4)感想📱


2.保健師などがやる?
3.義務ではないが、有効である。
4.期限を義務付けられていない。個々による。
5.職業紹介はハロワークなどが義務。


これらを理由に間違えを見極めました。


なのでもう一度赤マルの解説を読んで、就労支援員の役割や他の選択肢は誰の役割なのかやその業務の中身もしっかり理解して覚えておきたいですね。🤗


詳しい解説はこちら\(^-^)/

問143&146
sw-challenge.hatenablog.com

問144
sw-challenge.hatenablog.com


4、第4問:ここから2014年度💮就労支援問145📖

(1)問題について📕


就労支援サービスの問145
実施年度:2014年


問題文


事例を読んで、Y事業所が工賃増のためにとるべき対応として、適切なものを2つ選びなさい。


事例文


Y事業所は、利用者のほとんどが知的障害者である就労継続支援B型事業所である。利用者の月額平均工賃は約12,000円であり、長い期間横ばいの状態である。作業は企業からの受注作業が大半を占めており、最近、受注量が減少している。


選択肢


1.現在の3倍以上の目標工賃を設定し、工賃増に向けた利用者の意識を変える。


2.経営分野の関係者の協力を得て、市場ニーズに合った自主製品の開発に努める。


3.企業に事業所への発注は障害者雇用率に算定できることを伝え、受注を増やす。


4.「障害者優先調達推進法」に基づき、自治体に仕事の発注について相談する。


5.利用者による時間外、休日の作業を増やして生産性を上げる。






















正解は2と4!

(2)結果💯


正解しました。

(3)前回との比較!📃


一回目は間違えましたが、今回は正解しました。(*´∀`)



なので次回もこのまま正解できるようにしておきたいです!

(4)感想📱


1.そんな上げたら事業所によってつぶれそう。
3.こういう事業所は障害者雇用率に算定はそもそもない。
5.時間外や休日の作業は基本認められていない。


これらを理由に間違えを見極めました。


なのでもう一度赤マルの解説を読んで、もう少し具体的な理由を詳しい解説で理解して覚えておきたいですね。🤗



詳しい解説はこちら\(^-^)/

問145
sw-challenge.hatenablog.com





一旦はココまで。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
続きを読みたい!📃と思ったあなたは更新までしばらくお待ちくださいね🎵

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