令和3年国家試験社会福祉士にchallenge!

令和3年の社会福祉士に初受験、再受験のあなたへ。私と一緒に合格を目指しませんか?勉強方法や不安など共感、サポートできるブログを目指します。

【社会福祉士】赤マル💮勉強!2周目66ー2

どうも~。当ブログをご覧いただいてる、そこのあなた!毎度ご覧いただき、ありがとうございます。担当のSW-challengeで~す。


今回もさっきの続きの私の赤マル勉強方法をご紹介します。👏



それでは、いってみましょう。(^-^)/


目次

注意事項⚠️


赤マルのサイトから問題文と選択肢を引用しています。(赤マルから許可をえています。✏️)

実際の試験の選択肢の番号とは異なります。


1、第4問:2018年度💮障害問60📖

(1)問題について📕


障害者に対する支援と障害者自立支援制度の問60
実施年度:2018年


問題文


次のうち、「障害者総合支援法」に基づく協議会の運営の中心的な役割を担うこととされている機関として、最も適切なものを1つ選びなさい。


選択肢


1.基幹相談支援センター


2.障害者就業・生活支援センター


3.地域包括支援センター


4.市町村障害者虐待防止センター


5.地域生活定着支援センター


















正解は1!

(2)結果💯


正解しました。

(3)前回との比較!📃


一回目も正解しています。(^^)v

 

なのでそのまま次回(テストモードで)まで覚えておきたいです!

(4)感想📱


各間違えている選択肢がどういう機関なのかあまり具体的なことまで覚えていなかったけど、1がなんとなく協議会の運営の中心的な役割かな?と思って答えられました。


なのでもう一度赤マルの解説を読んで、間違えている各選択肢の機関がどんな目的の機関なのかを理解して覚えておきたいですね。🤗


2、第5問:障害問58📖

(1)問題について📕


障害者に対する支援と障害者自立支援制度の問58
実施年度:2018年


問題文


「障害者総合支援法」の障害福祉サービスに関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。


選択肢


1.生活介護とは、医療を必要とし、常時介護を要する障害者に、機能訓練、看護、医学的管理の下における介護等を行うサービスである。


2.自立生活援助とは、一人暮らし等の障害者が居宅で自立した生活を送れるよう、定期的な巡回訪問や随時通報による相談に応じ、助言等を行うサービスである。


3.就労継続支援とは、就労を希望し、通常の事業所の雇用が可能な障害者に、就労のために必要な訓練などを行うサービスである。


4.就労移行支援とは、通常の事業所の雇用が困難な障害者に、就労の機会を提供し、必要な訓練などを行うサービスである。


5.行動援護とは、外出時の移動中の介護を除き、重度障害者の居宅において、入浴、排せつ、食事等の介護等を行うサービスである。




















正解は2!

(2)結果💯


正解しました。


(3)前回との比較!📃


一回目も正解しています。(^^)v

 

なのでそのまま次回(テストモードで)まで覚えておきたいです!

(4)感想📱


1.この説明は療養介護です。
3.この説明は就労移行支援です。
4.この説明は就労継続支援です。
5.外出時の移動中に入浴、排せつ、食事などを行う?



これらを理由に間違えを見極めました。


なのでもう一度赤マルの解説を読んで、各選択肢の障害福祉サービスについて詳しい具体的な内容まで理解して覚えておきたいですね。🤗


💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮


3、第6問:障害問59📖

(1)問題について📕


障害者に対する支援と障害者自立支援制度の問59
実施年度:2018年


問題文


事例を読んで、各関係機関の役割に関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。


事例文


特別支援学校高等部を卒業見込みのHさん(Q県R市在住、軽度知的障害、18歳、男性、両親は健在)は、卒業後、実家を離れ県内のS市にある共同生活援助(グループホーム)への入居と一般就労を目指し、各関係機関に相談している。


選択肢


1.Hさんの卒業後、R市がHさんの就労先に職場適応援助者(ジョブコーチ)を派遣する。


2.Q県が共同生活援助(グループホーム)の支給決定を行う。


3.相談支援事業所の相談支援専門員が、共同生活援助(グループホーム)への体験入居を提案する。


4.S市が成年後見の申立てを行う。


5.特別支援学校の特別支援教育コーディネーターが、サービス等利用計画案を作成する。





















正解は3!

(2)結果💯


正解しました。

(3)前回との比較!📃


一回目も正解しています。(^^)v

 

なのでそのまま次回(テストモードで)まで覚えておきたいです!

(4)感想📱


2.市町村(R市が)おこなう?
4.成年後見の申立てはこの場合両親が健在しているので両親が行います。
5.サービス等利用計画案は相談支援専門が立てます。


1はよくわかりませんでしたが、なんとなく3があっているのかな?と思ったので選べました。


これらを理由に間違えを見極めました。


なのでもう一度赤マルの解説を読んで、各選択肢の関係機関が何をするのかを具体的に理解して覚えておきたいですね。🤗


詳しい解説はこちら\(^-^)/


問60&59
sw-challenge.hatenablog.com

問58
sw-challenge.hatenablog.com





一旦はココまで。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
続きを読みたい!📃と思ったあなたは更新までしばらくお待ちくださいね🎵


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