令和3年国家試験社会福祉士にchallenge!

令和3年の社会福祉士に初受験、再受験のあなたへ。私と一緒に合格を目指しませんか?勉強方法や不安など共感、サポートできるブログを目指します。

【社会福祉士】赤マル💮勉強!2周目43ー1

どうも~。当ブログをご覧いただいてる、そこのあなた!毎度ご覧いただき、ありがとうございます。担当のSW-challengeで~す。

 

今回も私の赤マル勉強方法をご紹介します。👏

 

 

試験までのカウントダウン✨

 

社会福祉士の試験まで137日 

精神保健福祉士の試験まで136日

 

 

それでは、いってみましょう。(^-^)/

 

 

目次

 

 

 

注意事項⚠️

 

赤マルのサイトから問題文と選択肢を引用しています。(赤マルから許可をえています。✏️)

実際の試験の選択肢の番号とは異なります。

 

わからないところはこの参考書を参考に過去の記事に追加します。🎵

 

字だけではなく、絵もたくさんあります。

字だけで勉強するのが苦手な方におすすめです!!\(^_^)/

 

 

1、第1問:2018年度💮高齢者問126📖

 

(1)問題について📕

 

高齢者に対する支援と介護保険制度の問126

実施年度:2018年

 

問題文

 

日本における高齢者の保健・福祉に係る政策に関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。

 

選択肢

 

1.介護保険法の制定により、それまで医療保険制度が担っていた高齢者医療部分は全て介護保険法に移行した。

 

2.高齢者保健福祉推進十か年戦略(ゴールドプラン)の中で、老人保健福祉計画の策定が各地方自治体に義務づけられた。

 

3.老人福祉法の一部改正により実施された老人医療費支給制度では、65歳以上の高齢者の医療費負担が無料化された。

 

4.老人医療費支給制度による老人医療費の急増等に対応するため、老人保健法が制定された。

 

5.老人福祉法制定前の施策として、生活保護法に基づく特別養護老人ホームでの保護が実施されていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正解は4!

 

(2)結果💯

 

正解しました。

 

(3)前回との比較!📃

 

一回目も正解しています。(^^)v

 

なのでそのまま次回(テストモードで)まで覚えておきたいです!

 

(4)感想📱

 

1.介護保険法の執行で高齢者医療部分について一部が介護保険法に移行した?!(全てではなさそう。)

3.医療費負担が無料化されたのは70歳以上?

5.老人福祉法制定前の施策は特別養護老人ホームではなく、養老施設?!

 

2について具体化にどこが間違えているのかわからんかったけど、なんとなく4が正解だとわかったので間違えませんでした。

 

これらを理由に間違えを見極めました。

 

2の間違えている理由と他も選択肢をもう一度赤マルの解説を読んでさらに詳しい解説で理解を深めておきたいですね。🤗

 

 

2、第2問:高齢者問129📖

 

(1)問題について📕

 

高齢者に対する支援と介護保険制度の問129

実施年度:2018年

 

問題文

 

認知症総合支援事業に基づく認知症初期集中支援チームに関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。

 

選択肢

 

1.包括的、集中的な支援をおおむね2年とする。

 

2.チーム員に認知症サポーター1名が含まれる。

 

3.初回訪問は医療系職員が2名以上で行う。

 

4.早期入院の初期対応体制をとる。

 

5.介護サービスが中断している者も対象である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正解は5!

 

(2)結果💯

 

間違えました。

3を選んでしまいました。

 

(3)前回との比較!📃

 

一回目も間違えました。

 

違う選択肢を選んで間違えました。!Σ( ̄□ ̄;)

 

次回はきちんと理解して正解したいです!

 

(4)感想📱

 

4.入院てはなく、在宅生活の対応?

 

あとはあまりわからなかったので適当に答えて間違えました。

 

なのでもう一度赤マルの解説を読んで各選択肢の間違えている&あっている理由を理解して覚えておきたいですね。🤗

 

💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮

 

3、第3問:高齢者問131📖

 

(1)問題について📕

 

高齢者に対する支援と介護保険制度の問131

実施年度:2018年

 

問題文

 

介護支援専門員の役割に関する次の記述のうち、適切なものを2つ選びなさい。

 

選択肢

 

1.指定居宅介護支援の提供に関する記録を整備し、終結した日から5年間保存することが厚生労働省令で定められている。

 

2.少なくとも一月に1回、サービス担当者会議を開催しなければならない。

 

3.介護保険サービス以外のサービス等を含む居宅サービス計画を作成することができる。

 

4.訪問看護等の医療サービスが必要と自ら判断した場合には、利用者の同意を得ずに主治の医師の意見を求めることができる。 

 

5.利用者が介護保険施設への入所を希望する場合には、介護保険施設へ紹介を行うものとされている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正解は3と5!

 

(2)結果💯

 

正解しました。

 

(3)前回との比較!📃

 

一回目は間違えましたが、今回は正解しました。(*´∀`)

 

なので次回もこのまま正解できるようにしておきたいです!

 

(4)感想📱

 

1.具体的にどれぐらい保存するのか覚えていなかったけど、5年間保存は長いかな?

2.一月に1回は対象者との訪問などの面談?

4.利用者の同意を得ないといけません。

 

これらを理由に間違えを見極めました。

 

1の保存期間と他選択肢ももう一度赤マルの解説を読んでさらに詳しい解説で理解を深めておきたいですね。🤗

 

 

 

詳しい解説はこちら\(^-^)/

 

問126

sw-challenge.hatenablog.com

 

問129&131

sw-challenge.hatenablog.com

 

 

一旦はココまで。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

続きを読みたい!📃と思ったあなたは更新までしばらくお待ちくださいね🎵